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FXピボットで楽チン・簡単トレード
2013年08月18日

発生サインどおりに発注するだけでOK

まず先に、この結果は「安定型」設定の複利運用となります。なぜ複利運用なのか?
もちろん単利運用でも構いませんが、【MHSP】の相関トレードでは、前述のとおり
最大7相関ペアセットを活用しますが、実践ではその7セットの中で、トレード経過に
応じて1,000通貨単位で細かくポジショニングをしていきます。

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端的に申し上げると、資産増加していけばいくほど、それだけ細かいポジショニングが
可能となりますので、無相関ペアセット同士で補い合うリスクヘッジ量も並行して多く
なることで、ヘッジ面、利益面の両方で複利効果を最大に享受できるわけです。

したがいまして、【MHSP】に限定して言えば、少々不思議に思われるかもしれませんが、
単利運用よりも複利運用のほうが安全であると言えてしまうのです。

次に、2006年〜2013年現在までの、資産増加率は約1600%程度です。
基本的に相関トレードですので、ある程度長い時間軸で判断して頂きたく、データ表記は
3ヶ月(四半期)単位で載せています。

四半期「資産推移」は、4〜6月であれば6月末時点の口座残高となります。
「増減率」の見方は、例えば2013年4〜6月の増減率は2.43%となっています。
これは、2013年4〜6月の資産高15,629,139を、2013年1〜3月の資産高15,258,884で
割った数値(%)を増減率として表記しています。

3ヶ月単位での中期表示ではありますが、3ヶ月〜6ヶ月程度ほとんど資産増加していない
時期も当然ございます。ですが、区切り時期にもよりますが、1年単位で集計するならば、
毎年平均的に1.3〜1.6倍の単利増加率が見込める結果となります。


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posted by 鬼勝ちFX! at 08:28 | FX | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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